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美容整形好きなのよ
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 [ニューヨーク 18日 ロイター] しわ取り注射「ボトックス」を気軽に受けられる専門サロンが、米ニューヨーク市のパークアベニュー沿いに登場、多忙を極めるニューヨーカーたちが昼休みなどに来店して話題になっている。 このニューヨーク初のボトックス専門店「Smoothmed」をオープンさせたのは、形成外科医のアンドリュー・エルクウッド氏とマイケル・ローズ氏の2人。 ボトックスは1回5─10分で終わる注射療法だが、2人の経験では、注射を受けたくても順番待ちを好まないという女性客が多かったため、このボトックス専門サロンを開いた。 エルクウッド氏はロイターテレビに対し「美容整形は、特に注射で済むものは、社会でタブー視されなくなりつつある」と指摘。その上で「われわれはそれをより身近なものにし、心地よい雰囲気の中で本格的に行いたかった」と語った。 安全に配慮するため、施術の前には患者の過去の病歴がチェックされるほか、すべての女性患者は事前に妊娠検査を受けることになっている。 米国では、美容整形の中でボトックス療法が最も一般的となっており、米国形成外科学会の発表によると、昨年は400万回の施術が行われた。 同サロンには1日当たり約40人が訪れ、女性が6割、男性が4割となっている。施術は130ドル(約1万6000円)で、効き目は約4カ月間という。 朝日新聞 - 2007年7月18日 PR 賛否両論ありそうだが、ご紹介。 MyBodyPart ではいわゆる整形手術のシミュレーションソフトを提供している。自分で写真をアップし、手術するとどういった見栄えになるかを見ることができるのだ。しかも結果を友達に転送して意見を聞くこともできる。 そして結果に満足すれば整形外科のお医者さん情報まで教えてくれるのだ。 整形手術のように「仕上がりが不安…」というものは他にもたくさんあるだろう。このサービスが何かのヒントになるかもしれないですね。 MyBodyPart:
ソウル新沙洞の東洋整形外科ビルの地下小劇場に、中国・広西壮族自治区の美麗医療美容整形外科に勤務する医師リ・ジンさん(33)ほかの中国人医師80人が集まった。客席の前に設置された大型スクリーンには、同ビル7階の病院で行われている「長い曲線の四角アゴを切除する手術」の様子がリアルタイムで中継されていた。皮膚を切開し、骨を削る韓国人医師の繊細な手さばきに、リ・ジンさんの視線は釘付けになっていた。 リ・ジンさんはこの「韓中東洋整形シンポジウム」に出席するため、1万元(約16万2000円)を支払い、21日韓国を訪れた。このシンポジウムは、中国医師協会が中国全域から整形外科医師を募集し、韓国東洋整形外科・BK整形外科に教育を委託したもの。リ・ジンさんら中国人医師67人と病院経営陣13人は2日間の日程で韓国の整形技術に関する講義を聞き、直接手術室を見学した。 リ・ジンさんは「韓流ブームにより、中国の上流層の女性らが整形手術を受けるために韓国を訪れている。そのため、韓国で手術技術を学んで来たと宣伝している近所の整形外科には客が押し寄せている」と話した。 実際に東洋整形外科の場合、2002年から「手術の技術を見せて欲しい」と突然病院に訪ねて来る中国人医師が500人余りにも達しているという。ホン・ソンボム代表院長は「診療に支障が出ることが懸念されるほど多くの中国人医師が訪れるので、あらかじめ準備を整えて正式に教育の場を設けることにした」と、シンポジウムを始めた経緯について説明した。 リ・ジンさんは、特に「ほお骨縮小術」に関心を寄せていた。ベトナムに隣接する地域の特性上、女性のほお骨が特に発達しており、問い合わせが多いためだ。リ・ジンさんは「韓国の手術技術は繊細かつ緻密(ちみつ)でありながら、手術にかかる時間は(われわれの)半分程度であり、世界的な水準にある」と称賛した。 一方、チベットに隣接する中国北部ウルムチ整形病院のポン・フアン院長(46)は二重まぶたの手術に関心を寄せていた。ポン院長は「二重まぶたがほとんどない北部地域の女性らに、韓国の女優キム・ヒソンのような二重まぶたにして欲しいと手術を依頼されることが多く、今回その技術を学びに来た」と話した。 朝鮮日報 - 2007年6月25日
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